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人をつなぐコミュニケーションをデザインする
人をつなぐコミュニケーションをデザインする
人をつなぐコミュニケーションをデザインする。パートナーシップ.プロダクション PERTNERSHIP.PRODACTION
「パートナーシップ.プロダクション」のプロモーションは、一般的に言われる「デザイン」という美的な演出や「キャッチコピー」と言う印象強い言葉やフレーズに頼るだけではありません。
商品を購入したり、サービスを受けようとする生活者には各々の「おもい」があります。もちろん、それと同様に商品やサービスを提供する側もソレに込めた「おもい」や伝えたい「気持ち」や「価値」があるのです。
「パートナーシップ.プロダクション」は、相互が共感できるポイントを見いだし、「おもい」や「気持ち」、
そして「価値」が通じ合うようなコミュニケーションを創造します。
あらゆる手法の中から最も生活者に訴えかけることができる、説得力のあるコミュニケーションを実践していきたいと思っています。

「人(生活者)と人(サービス提供者)をつなぐコミュニケーションのデザイン」
それが「パートナーシップ.プロダクション」のプロモーションポリシーです。

お互いの満足度を向上させて行く。パートナーシップ.プロダクション PERTNERSHIP.PRODACTION
セールス窓口と制作部署が同一の会社でなかったり、媒体によってセールスの窓口が異なったりするので、広告主の「おもい」が制作側に伝わらなかったり、表現の方法がビジュアル中心のみせかけになってしまい「おもい」が広告に反映されていなかったりすることが多いのではないでしょうか。最も重要なのは何を訴えたいのかというのコンセプトワークができているか否かなのです。
広告主と制作部署が直接「パートナーシップ」になることにより、お互いの「おもい」を共有することができ、統一的な表現を可能にできます。また、従来行き来していた無駄な時間が短縮でき、お互いの作業効率も上がっていくのです。今まで他人任せだったり、自己満足だったりしていた広告物や成果物があるとすれば、これから始まるパートナーシップ広告なら、その「おもい」を載せたソレとなり、生活者に伝えたい「おもい」がカタチにできるのです。

価値観には意味がある。パートナーシップ.プロダクション PERTNERSHIP.PRODACTION
「人を大切にする社会、そういう社会に対して貢献する組織、さらに自己実現しようとする個(人)。このような社会で共に生きていくことを前提に貢献が先にあって、その後に恩恵を受ける。」このようなプロモーションポリシーを持ち、お客様のニーズ・課題解決へ向けて、より人間的な、そしてココロに響くコミュニケーションをデザインします。
※共生マーケティングとは:人や環境に優しく、生活者の信頼を得てはじめて商品やサービスが売れ、その後にはじめて利益がついてくるという、自由競争社会にあっても、決して信頼を損なわないという考え方。(Wikipediaより一部引用)


相互の関係性と役割を活かして伝えて行く。パートナーシップ.プロダクション PERTNERSHIP.PRODACTION